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芸術 / アネット・メサジェ

大地の芸術祭出展アーティストへのインタビューシリーズ

芸術 / アネット・メサジェ

大地の芸術祭出展アーティストへのインタビューシリーズ

ARTIST INTERVIEW

企画・聞き手・翻訳・編集:NPO法人越後妻有里山協働機構、アートフロントギャラリー

22 October 2026

2000年の第1回大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレの開催から四半世紀の時が流れ、「大地の芸術祭」にはこれまで70以上の国と地域、1,000組以上のアーティストが関わってきました。ここではアーティスト一人ひとりが越後妻有に向き合い、制作してきた過程の一部をご紹介します。

出演|アネット・メサジェ
作品|《メゾンいずみのスペクトル》 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2027参加作品
協力|白羽明美
撮影|2026年6月

0:00:30 「大地の芸術祭」の作品について
0:02:35 越後妻有での滞在・制作について
0:02:59 この場所について
0:03:36 創作への原動力

プロフィール

アネット・メサジェ

フランス

1943 フランス生まれ
1965 国立装飾美術学校在学中の写真コンテストで受賞し、南ヨーロッパ、香港、日本、インド、イスラエル、米国などを訪れる。’70年代初めから立体作品を作り始め、写真、ぬいぐるみ、古着、編み物などを組み合わせて異空間をつくる。
1980‐81 ニューヨーク滞在。その後、パリ市立近代美術館、グルノーブル美術館、ニューヨーク近代美術館等、欧米の美術館で個展を開催。
2002 ドクメンタ
2005 ベネチア・ビエンナーレでフランス館代表として参加し、金獅子賞を受賞
2008 東京・六本木で個展「アネット・メサジェ 聖と俗の使者たち」

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