初夏から大人気の里山巡りイベントが、秋バージョンになって登場します。気持ちのいい秋の空の下、 マップを片手に里山を歩いてみませんか。道しるべは、世界各国のアーティストによる作品。道の途中では、稲刈りを迎えた棚田や、実をつけた木々、そこに暮らす生き物の気配にも出会います。作品を眺めたり、ぬりえをしたり、疲れたら景色を眺めてひと休み。
■開催日
2026年9月28日(月)~11月8日(日)※祝日を除く火水定休
■場所
まつだい「農舞台」フィールドミュージアム
■受付
まつだい「農舞台」2階受付
■料金
「2026年の越後妻有」共通チケット(一般¥2,500/小中学生¥1,000)または、まつだい「農舞台」フィールドミュージアム券(一般¥1,200/小中学生¥600)
■予約
不要
Photo by Nagumo Tsuyoshi
農家コメントをまとめたインタビューで里山のリアルを知る&お米を購入。
そっくりだけど少し違う、2つのわら細工に関するクイズに挑戦。
Photo by Kanemoto Rintaro
木に注目。観察してみる。
Photo by Nakamura Osamu
秋の棚田を散策。10月3、4日に稲刈り予定です。
Photo by Kanemoto Rintaro
木陰で行われているのは何でしょう?
Photo by Kioku Keizo
作品を通して、作家 イリヤ&エミリア・カバコフの思いに触れる。
Photo by Nakamura Osamu
こちらもイリヤ&エミリア・カバコフの作品。作品を鑑賞しベンチで休憩。街の眺めを楽しむ。
Photo by Nakamura Osamu
3つのアートを鑑賞し、ミニワークショップ(ぬりえ)で芸術体験。
Photo by Kanemoto Rintaro
所要時間:1~3時間程度
※回る場所や移動方法によって大きく異なります。自家用車・レンタサイクル・シャトルバスと徒歩を組み合わせての散策がおすすめです。
◎自家用車
フィールドミュージアム内には、数か所の駐車場があります。お車を駐車場に停め、周辺の作品を徒歩でご散策ください。
※フィールドミュージアム内には道幅の狭い道路があります。大型車でお越しの際はご注意ください。
◎シャトルバス(4月~11月の土日祝日に運行)
まつだい「農舞台」~管理棟(松代城近く・徒歩約10分)間を、随時シャトルバスが運行します。ご利用の際は、受付スタッフへお申し付けください。所要時間:約7分(片道)
※ご利用にはフィールドミュージアム券、または共通チケットが必要です。
◎レンタサイクル(4月~11月)
2時間800円で貸し出しています。営業日はいつでもご利用いただけます。
※こども用の自転車はありません。
※レンタサイクルはフィールドミュージアム内のみご利用いただけます。
Photo by Kanemoto Rintaro
まつだい「農舞台」フィールドミュージアム
【時間】10:00~17:00(最終入館16:30)
【開館日】通年公開(祝日を除く火水定休)
【料金】まつだい「農舞台」フィールドミュージアム券一般1,200円、小中600円、または個別鑑賞券(郷土資料館共通)一般600円、小中300円
| 日時 | 2026年9月28日(月)~11月8日(日)※祝日を除く火水定休 |
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| 場所 |
まつだい「農舞台」フィールドミュージアム |
| 料金 |
「2026年の越後妻有」共通チケットまたは、フィールドミュージアム券に含む
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