鞍掛純一と日本大学藝術学部の各コースの学生による、1日限りの《大地のおくりもの》雪像が、奴奈川キャンパスの雪上グラウンドに出現します。「越後妻有の冬 2026」にあわせて、ぜひお立ち寄りください。
公開日時|2月15日(日)10:00-16:00
※荒天の場合は中止となる可能性があります
2014年3月に閉校した奴奈川小学校は、地域の価値を実践的に学ぶ学校として生まれ変わりました。農業をベースに、食・生活・遊び・踊りを通して、一人ひとりの得意なことを掘り起こしていくための場を開きます。また、“子ども五感体験美術館”として、「見ること」以外の要素を含んだ、全身で楽しむアートを展開し、都市の女子サッカー選手が、棚田の担い手として移住・就農し、プレーする農業実業団チーム「FC越後妻有」のホームグラウンドでもあります。
【時間】10:00-17:00(10・11月は16:00まで)
【開館日】2026/1/24-3/8の土日祝
【料金】一般800円、小中学生400円もしくは「越後妻有の冬 2026」共通チケット
Photo Kanemoto Rintaro
| 日時 |
2月15日(日)10:00-16:00 ※荒天の場合は中止となる可能性があります |
|---|---|
| 場所 |
奴奈川キャンパス |