今も見られる!いいとこどり 【ドライブコース】

「越後妻有 大地の芸術祭 2022」は閉幕いたしましたが、現在もご覧いただける施設・作品を巡るコースをご紹介いたします。

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9:15 越後湯沢駅 レンタカーを借りる
30分
10:00 絶景がアートにより、さらに美しく
「Tunnel of Light」マ・ヤンソン/MADアーキテクツ
2018年の越後妻有アートトリエンナーレにて、アート作品化された清津峡渓谷トンネル。※積雪状況で冬季休業となりますので、ご来場の前に公式HPをご確認ください。
30分
11:10 廃校の記憶をたどる
最後の教室
山奥の東川小学校という廃校を活用した本作。今では大地の芸術祭の代表作品のひとつとなっています。重厚感のある廃校の記憶をご体感ください。※土日祝日のみ開館
10分
11:50 子どもたちにも大人気、貴重な動植物の宝庫!
「森の学校」キョロロ
隣に日本一美しいと言われるブナ林「美人林」が広がる、自然に満ち溢れた里山科学館。松之山でしか見られない貴重な動植物の調査・研究にくわえ、芸術祭作品がお楽しみいただけます。※火水曜定休
15分
13:10 里山の味をビュッフェスタイルで
越後まつだい里山食堂
土日祝日のみの大人気メニュー「里山ビュッフェ」。12月からはビュッフェメニューにチーズフォンデュも加わります。平日は「里山ごはん」をお楽しみいただけます。※火水定休
14:10 リニューアルした、まつだい「農舞台」をご堪能!
まつだい「農舞台」、その他周辺作品
まつだい「農舞台」に着いたら、館内と周辺を散策。代表作「棚田」に加え、まつだい「農舞台」館内ではイリヤ&エミリア・カバコフの新作が3点が公開されます。野外作品もお見逃しなく!※火水定休
30分
15:10 越後妻有の現代美術の拠点へ
越後妻有里山現代美術館 MonETモネ
越後妻有里山現代美術館は、作品の入れ替えと展示スペースを拡大し、2021年にリニューアルオープン!名和晃平や“目”などの豪華な現代美術作家が集結。ミュージアムショップも多彩な商品を取りそろえておりますので、ぜひお立ち寄りください。※火水定休
45分
17:00 越後湯沢駅着 レンタカーを返却

開催概要

日程 2022年12月1日~
始点/終点 越後湯沢駅 / 越後湯沢駅
交通手段
個人のカスタマイズツアーや旅行会社のオリジナルプランなどのご相談も、お気軽にお問い合わせください。
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